PDF公開リンク

PDFを
HTTPSリンクで共有

資料、履歴書、提案書、メニュー、マニュアルなどのPDFをアップロードし、ブラウザで開ける安定した公開リンクにします。

利用例を見る
deploypages.com/files/resume.pdf
PDF5.2 MB

プレビュー生成中...
共有できます

PDFはそのまま公開できます。容量が大きい資料は、スマートフォンで開きやすいよう先に圧縮しておくと安心です。

PDFリンクもWebページのように扱う

公開資料のリンクには、社内添付ファイルとは違う確認点があります。

ブラウザプレビュー

PDFとして正しく配信すれば、多くのブラウザでダウンロード前に内容を確認できます。

読みやすいURL

メール、QRコード、SNSプロフィール、サポートページ、印刷物から直接開ける資料URLを使えます。

独自ドメイン

投資家向け資料、メニュー、ハンドブック、公式フォームなど信頼が必要な資料は、自分のドメイン配下で公開できます。

検索への露出

公開PDFは検索エンジンにインデックスされる可能性があります。機密資料を公開URLに置かないよう確認します。

PDF公開リンクのよくある用途

01
01

履歴書・職務経歴書

毎回添付ファイルを送らず、ブラウザで開けるリンクとして共有できます。新しい版ができたら同じ導線で更新できます。

02
02

メニューとQRコード

PDFメニューを公開リンクにして、QRコードからスマートフォンで開けるようにします。アプリのインストールは不要です。

03
03

マニュアル・製品資料

パッケージ、オンボーディングメール、ECページ、サポートページから、クラウドドライブの画面を挟まず資料へ案内できます。

PDFリンクを共有する前に

オンラインになっていても、読みにくい資料や不安なURLでは信頼を落とします。

読みやすい容量

画像が多いPDF、カタログ、スキャン資料、スライドは、アップロード前に圧縮します。

意味のあるファイル名

final-final-3.pdf ではなく、tanaka-resume.pdf や product-manual-v2.pdf のような名前にします。

非公開情報を外す

署名、社内メモ、非公開価格、個人情報など、転送や保存を前提にしたくない情報を削除します。

スマートフォンで確認

スマートフォンで開きます。大きなPDF、小さすぎる文字、スキャン画像はデスクトップでは気づきにくいことがあります。

PDF公開でよくある問題

Note 01

PDFが開かず、すぐダウンロードされる

ブラウザの設定にも左右されますが、PDFのcontent typeを正しく配信するとブラウザ内でプレビューされやすくなります。

Note 02

スマートフォンで開くのが遅い

画像を圧縮し、スキャンページの容量を下げます。短時間で読む公開資料に巨大な素材を埋め込まないようにします。

Note 03

リンクが信頼しにくく見える

読みやすいファイル名、説明ページ、または独自ドメインを使うと、業務資料として共有しやすくなります。

Note 04

古い PDF が回り続ける

履歴として残す資料はバージョン付きファイル名にし、1つの正本リンクを保ちたい場合は既存の公開を更新します。

PDF公開 FAQ

ブラウザ上で PDF をプレビューできますか?

はい。正しいtypeで配信されていれば、多くのブラウザでダウンロードせずにPDFを表示できます。

閲覧数やダウンロード回数に制限はありますか?

PDFは他の静的ファイルと同じように配信されます。クラウドドライブのような確認画面を挟まず、同じURLから繰り返し開けます。

パスワード付き PDF も使えますか?

PDF 自体が暗号化されている場合、ブラウザ側でパスワード入力が求められます。公開リンクの扱いとは別に PDF の保護を確認してください。

公開した PDF は Google に index されますか?

公開URLに置いたPDFは検索対象になる可能性があります。機密資料は、検索や転送で見つかっても問題ない範囲だけを公開します。

PDFリンクを QRコードに使えますか?

はい。メニュー、イベント資料、説明書、印刷物に向いています。印刷前にスマートフォンで読み取りと表示を確認します。